discography

不思議なウエスタン体操
不思議なウエスタン体操

ヴァレンタイン…、 アナタはときめきカウボーイ。 麗しいボディと無敵のハートを手に入れたらハッピーエンドはもう目の前。 勇気をくれる不思議な準備体操を、 さぁご一緒に。 ▼配信第三弾「不思議なウエスタン体操」 (作詞: 野佐怜奈 / 作曲: なかじまはじめ) vocal & ukulele: 野佐怜奈 drums, guitar & programming: なかじまはじめ bass: 勝原大策 guitar: 武藤良明 chorus: 伊藤絵理子 sound produce & arrangement: なかじまはじめ mixing & mastering engineer: ヤマサキテツヤ ▼illustration: 牧田なみな design: 真舘嘉浩 (WATERS/ORGASMO) art direction: 山口’Gucci’佳宏 *2020年2月リリース

City Blue Carnival
City Blue Carnival

日が暮れてビルのガラスが輝けば はじまる夜はカーニバル。 薔薇を咥え踊らせて。 去り際の貴方はタンゴ。 最終電車のベルは鳴る。 ▼配信第二弾【City Blue Carnival】 (作詞: 野佐怜奈 / 作曲: なかじまはじめ) vocal: 野佐怜奈 drums, guitar & programming: なかじまはじめ bass: 勝原大策 guitar: 武藤良明 chorus & chorus arrangement: 藤原美穂 chorus: 伊藤絵理子 sound produce & arrangement: なかじまはじめ mixing & mastering engineer: ヤマサキテツヤ ▼illustration: 瀬崎百絵 design: 真舘嘉浩 (WATERS/ORGASMO) art direction: 山口’Gucci’佳宏 *2019年12月リリース

桃色妄想水槽
桃色妄想水槽

ピンクの潜水艦はプカプカ煙を吐き出して、 夢と現実の間を飛び続ける。 桃色の涙で溢れる彼女の心は妄想の水槽。 女の子は自由気ままな宝探しへ、 今日も夜の海をくるくると泳いでいく。 ▼配信第一弾「桃色妄想水槽」 (作詞: 野佐怜奈 / 作曲: なかじまはじめ) vocal & ukulele: 野佐怜奈 drums, guitar & programming: なかじまはじめ synth bass & chorus: 勝原大策 guitar & ukulele: 武藤良明 chorus: 伊藤絵理子 sound produce & arrangement: なかじまはじめ mixing & mastering engineer: ヤマサキテツヤ ▼illustration: 佐々木未来 design: 真舘嘉浩 (WATERS/ORGASMO) art direction: 山口’Gucci’佳宏 *2019年11月配信リリース

ENDLESS PARTY
ENDLESS PARTY

野佐怜奈の初となるカバー・アルバム 『ENDLESS PARTY』2018年4月18日(水)発売。 クリスマス、バレンタインと先行配信シングルを経て、満を持してのアルバムリリース。こだわりの選曲と豪華な布陣は以下の通り。なかじまはじめによるニュー・ウェーブ感溢れるアレンジでカバー・アルバム全体がまとめられており、野佐怜奈の魅力的な歌声が堪能できる作品に。

エンドレス・バレンタイン
エンドレス・バレンタイン

楽曲はEPOが1990年に発表したバレンタイン・ソング「エンドレス・バレンタイン」のカバー曲。シェリル・リン「Got To Be Real」を想起させるリズムセクション、DISCO SOUNDなアレンジによる聴きどころ満載の楽曲となっています。2018年4月発売予定の野佐怜奈カバー・アルバムからの先行シングル。クリスマス・シングルに続く配信シングルです。https://www.youtube.com/watch?v=iG76bo4zcws

IWISH IT COULD BE CHRISTMAS EVERYDAY
IWISH IT COULD BE CHRISTMAS EVERYDAY

2017年12月6日(水)よりiTunes、Apple Musicを中心とした各社より配信/ストリーミング開始。鈴木さえ子が1983年に発表したアルバムのタイトル・クリスマス・ソング「I WISH IT COULD BE CHRISTMAS EVERYDAY 毎日がクリスマスだったら」のカヴァー曲。大野要介監督による「告知用MV」(https://www.youtube.com/watch?v=MaduTLGHfNY)を公開。アートワークに真舘嘉浩、フォトに齋藤真理、スタイリングに宮下徹夫、エンジニアに益子樹を迎えた超豪華布陣による作品。ノベルティ・ソング風なSEによるアレンジが施された聴きどころ満載の楽曲となっています。2018年春発売予定の野佐怜奈カヴァー・アルバムからの超先行シングルです。

7㌅EP
7㌅EP

4度目のレコードストアデイ参加となる、“ブルーヴァレンタインズ”名義でのラスト・シングル。野佐怜奈を軸とした、ブルーヴァレンタインズ・プロジェクトの最終形態。A面B面で作詞作曲、演奏メンバーが異なりバンドという枠にとらわれない、クールでエキゾチックでありながらネクストレベルに邁進する思いを込めた1枚。 A面はブルーヴァレンタインズでのほとんどの楽曲を担当してきたイーガルによる書き下ろし新曲「バイバイ・ベイビー・サヨナラ」。衝動感溢れるストレートなバンド演奏がさく裂する哀愁ソング。 B面は野佐怜奈の作詞、Ds.担当のなかじまはじめ作曲による「お稽古暮らし」。“ビニールドーナツ”からGt.武藤良明を迎え、和のテイストと70s'ファンクを融合したサウンドにして、今後の新たな方向性を感じさせる楽曲。

CD
CD

野佐怜奈とブルーヴァレンタインズ 2nd アルバム『Once in a blue moon』 *Apricot Sounds (diskunion) ​ 〜2015年に発売した7インチシングル「ロマンティック今夜」 「あいのロストアンドファウンド」(イリシット・ツボイがアルバム用に新たにリミックス!)を収録した2ndアルバム。「今夜はナイトフィーバー」には田中貴(サニーデイ・サービス)が、「コスモポリタン」「教えろ」にはナガイケジョー(SCOOBIE DO)がそれぞれベースで参加!そしてこの2ndアルバムが“ブルーヴァレンタインズ”のオリジナルメンバーである横山由佳里(ベース)、菊池ともか(ギター)の両名が参加する最後の作品となるものの、作詞:野佐怜奈、作曲:なかじまはじめのタッグでの楽曲が約半数に増え、ロックのダイナミズムは損なうことなく、よりポップに、よりダンサブルに進化した、野佐怜奈とブルーヴァレンタインズの新たな世界!マスタリングは前作に引き続きピチカート・ファイヴをはじめ数多くの小西康陽作品を手掛けた竹中昭彦が担当〜

7㌅EP
7㌅EP

野佐怜奈とブルーヴァレンタインズ『ランブルスコに恋して/今夜はナイトフィーバー』 発売日:2016年4月16日(土)レコードストアデイ2016 形態:アナログ7インチ 発売:Apricot Sounds(DISK UNION MUSIC DISTRIBUTION) 品番:ACEP2 A面「ランブルスコに恋して」 作曲.高浪慶太郎さんによるリアレンジの、 野佐怜奈とブルーヴァレンタインズver.です 東京と長崎の距離を越えてデュエットも。 ブランニューな「ランブルスコに恋して」は、 クールなニューウェーブ歌謡です B面「今夜はナイトフィーバー」 未発表のイーガルさんオリジナル新曲です。 ゲンズブールの世界観を感じる夜と朝の間のドラマ。 シャンソンのように歌いたいのに、 クレイジーすぎるディスコな一曲 :演奏: 野佐怜奈とブルーヴァレンタインズ (Gt.菊池ともか Ds.なかじまはじめ) <Guest>Ba.田中貴、Key.おおくぼけい Mixed & Mastered By The Anticipation Illicit Tsuboi @ RDS Toritsudai